「旅好き!」「携帯好き!」「TUMIも好き!」

アクセスカウンタ

zoom RSS 「さあどうする中国」

<<   作成日時 : 2012/10/03 14:57   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0


「やっぱりねっ!」とうとうアメリカが動いた、さあどうする中国、?選択肢は二つ

@それでも覇権を諦めず台湾侵攻の機会を狙いアメリカ&日本のドリームチームにキツーィお仕置きを受け敗戦国と成る

A日本にはとても恥ずかしすぎてまともに謝れれないのでアメリカにひれ伏して侘びを入れ許しを乞い、日本にとりなしてくれる様にお願いする又はサダム・フセインの様にフルボッコになりながらも「今日はこれぐらいにしておいてやる」と言って中国内の民主化や人権運動家達によりフラフラの足元を掬われて、天安門事件以来の最大の暴徒が各地で叛乱し内戦状態の末共産党は崩壊

これを示す重要な記事が掲載された、何れにせよ今後ドラステックな展開が有りえるかも?
局地的軍事衝突を含め、今ここに到りては何事も無かった以前の様に全てを戻し何も無かったと言う終末は中国には存在しない以上、中国政府もある程度の覚悟は決める必要が有る。

画像





アジアの領土紛争、米国が介入の兆し

• 朝鮮日報
• 2012年10月03日10時00分


 米国は東シナ海と南シナ海に空母を展開する一方で、公式には「アジアの国家間の領土紛争には関与しない」との立場を守っている。米太平洋軍司令部のジェームズ報道官は先月30日、「空母の派遣は地域の安定と平和を支援するための通常の動きにすぎず、特定の問題とは関係ない」と説明した。
 しかし、説明はあくまで表向きだ。米国の最近のムードからみて、空母派遣は米国がアジアの領土紛争に介入するシグナルとの見方が専門家から示されている。「アジア進出」を将来戦略としている米国にとって、アジアで領土を拡張しようとする中国の野心をいつまでも放置できないため、米国の介入は「時間の問題」ではないかとする見方だ。


■太平洋地域に米空母集中
 米誌タイムによると、米国は原子力空母ジョージ・ワシントンを東シナ海に、原子力空母ジョン・C・ステニスを南シナ海にそれぞれ派遣した。両空母はいずれも日本との合同演習などを行い、グアムに停泊していた。このほか、フィリピンとの合同演習に参加するため、フィリピン海に派遣された米海兵隊の強襲揚陸艦ボノム・リシャールも含めると、西太平洋に米国の海軍力が集中する異例の状況となっている。

 特にジョージ・ワシントンの航路は日中が対立している尖閣諸島(中国名・釣魚島)海域と重なる。米国の空母派遣は尖閣諸島をめぐる中国の挑発を抑止することが狙いではないかとみられるのはそのためだ。米国はクリントン国務長官、パネッタ国防長官が相次いで領土紛争での中立を宣言したが、内部では中国が領土紛争で覇権を握ろうとしていることへの懸念とともに、米国の影響力拡大に向けた対策が急がれるとの意見が示されているという。キャンベル国務次官補などが「尖閣諸島は日米安保条約の対象に含まれる」と再確認する発言を行ったことも、一連の動きと関係している。

 米国は2日に始まる米台国防産業会議に高官を出席させないことを決めた。これは台湾の漁船と巡視船が尖閣諸島周辺の日本領海に進入し、日本側と衝突したことに対する不満表明とみられている。中国が尖閣諸島紛争をきっかけとして、中台の協調を提唱することを米国が嫌っている格好だ。
 米国はまた、8日からフィリピン海軍とパラワン島近海で合同上陸演習を実施する。これも南シナ海の南沙諸島(スプラトリー諸島)でフィリピンと紛争状態にある中国を念頭に置いたものだ。ワシントン駐在の外交筋は「米国の一連の行動はアジアの領土紛争に深く足を踏み入れるという意味だ」と指摘した。

■尖閣に中国の監視船
 一方、日本の海上保安庁は2日午後0持35分ごろ、中国の海洋監視船4隻が尖閣諸島の日本領海に入ったことを明らかにした。前日夜に尖閣諸島海域に入った漁業監視船2隻も周辺海域で航行を続けた。1日には台湾の巡視船1隻、中国の海洋監視船6隻の計7隻が尖閣諸島の接続水域に入った。日本の領海に中国の監視船が入ったのは先月24日以来となる。
 1日に内閣改造を行った野田佳彦首相は初閣議で「領土・領海を守る責務を国際法にのっとって果たす」とする基本方針を決定した。
画像



本日先般のブログの記述通り、玄関扉の台湾を手中に落とせば中国は圧倒的にアメリカにプレッシャーを掛ける事が出来る魅力的カードを入手出来る反面アメリカはとてもその事でナーバスに成って居り度重なる中国の日本への挑発行為に内心はかなり「イラッ」と来て居たが、そろそろアメリカの堪忍袋の緒が切れた様です、中国も自国の反日をアレだけ煽ったせいでアメリカの本気度を見せ付けられても安易に尖閣&反日のトーンダウンは出来ない、行き場を失った反日のパワーが政府に向けられる事は間違え無く、中国政府は行くも地獄、退くも地獄の苦境に追い込まれるて行く、この状況を見た中国の後ろで隠れて居た韓国の大統領の顔色がすぐれないは気のせいでしょうか?。


元々パワーバランス的にも圧倒的不利な環境下で無理な実行支配を継続出来て来たのは力ずくで取り返す様な大人気無いマネをせず、日本政府の親が子供を見守るような寛容な心が有ったからこそ成り立って来た事で有り、韓国の大誤算は尖閣で中国に凄まれて簡単に尻込みすると踏んでいた日本人が一部(右翼)だけで無く国家単位で嫌中、嫌韓モードに突入し韓国の頼みの綱中国と対峙しても日本は引くどころか、善戦しむしろ腹をくくり場合に依っては戦闘止む無しの空気まで漂って来て居る、その日本に気付いた、「これはかつての大戦前夜のあの時と一緒だ」と日本との交戦経験の有る韓国にとって背筋に悪寒を感じて居るに違い無い筈だ、ここで日本は韓国の耳元でドスを効かせて「もう気が済んだでしょうだからもうそろそろ良いでしょう竹島を返して今までのツケをキチンと返しなさい、さもないと・・・」と囁かれたらチビッてしまわない様に「注意ミョンバク」大統領。




テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「さあどうする中国」 「旅好き!」「携帯好き!」「TUMIも好き!」/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる